生まれたときから 一緒だった二人は何時も   

一緒だった絶えず      

一緒だった 二度と還らざる 淡き少年の日々空を翔る鳥は何処までも 

飛べると信じてた やがて振り返る 淡き少女の日々水に映る月を何時の日か 

取れると信じてた背中で聴いていた鼓動(Δεσμος、Desmos) 

今でも憶えてる旋律(Μελος、Melos) よく似た星を抱いてる 

君を何時も傍に感じてる

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